企業概要
ご挨拶
書道用品・日本画画材・和趣品の専門店、丹青堂のホームページへお越しくださり、誠にありがとうございます。
丹青堂の「丹青」は、「丹(タン)」が赤い絵具、「青(セイ)」が青い絵具を指す事から、「絵画」そのものや、転じて「絵を描く」という意味を持ちます。
また「丹青」は、音(タンセイ)が同じである「丹精」に通じ、初代・升屋 仁兵衛(堀 仁兵衛)による創業以来、美しいものへの「憧れ」とそれを味わう心の「ゆとり」を提供することを信条とし、木や紙など「息をする」自然のものをとり入れて、生活に潤いをもたらす製品を創作販売しております。
丹青堂(タンセイドウ)という社名は、1874(明治7)年の創業から百数十年を経た現在まで変わらぬ一貫した企業ポリシーを表す言葉であり、そしてそれは来るべき未来にも必ずや受け継がれることでしょう。
丹青堂では書道用品・日本画画材(日本画・水墨画・絵手紙・俳画など)や額装・軸装・和紙・和趣品・香を専門に扱っておりますが、その他にも、扇子や雛人形など、移ろいゆく四季にあわせて、日本の伝統文化に根差したさまざまな商品・サービスを販売(通販)・提供しております。
企業沿革
| 1874(明治7)年 | 創業(大阪市東区唐物町2丁目) |
|---|---|
| 1925(大正14)年 | 戎橋出店 |
| 1949(昭和24)年 | 法人組織化 |
| 1966(昭和41)年 | 名古屋進出 |
| 1973(昭和48)年 | 東京進出(現在に至る) |
歴代代表者
- 初 代:升屋 仁兵衛(堀 仁兵衛)
- 二代目:堀 久吉
- 三代目:堀 剛治
- 四代目:堀 文人
- 五代目:堀 博之(現・代表取締役)
企業概要
| 商号 | 株式会社 丹青堂 |
|---|---|
| 創業 | 1874(明治7)年 |
| 本店所在地 | 〒542-0076 大阪府大阪市中央区難波1丁目6-12 |
| 電話 | 0120-610-805(フリーダイヤル) 06-6211-0721(通話料金は発信者負担となります) |
| FAX | 06-6211-0723 |
| 代表者 | 代表取締役社長 堀 博之 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 30名 |
主な事業内容
- 書道用品・日本画画材の販売(通販を含む)
- 額縁・掛軸の仕立て
- 和紙全般の販売
- 書籍の販売
- 干支物・扇子等の季節商品の販売
- 和趣品(和の趣ある品)の販売
- 書道作品・絵画作品の販売
主な取引先(順不同)
メーカー
- (株)古梅園
- (株)呉竹
- (株)墨運堂
- 開明(株)
- 雨端硯本舗
- ホルベイン画材(株)
- 得応軒
- (株)宮内不朽堂
- 彩雲堂本舗
- 上羽絵惣(株)
- (株)日貿出版社
- (株)マール社
- (株)松栄堂
- (株)日本香堂
その他
- (財)毎日新聞大阪社会事業団
- 日本放送協会
- (株)東海テレビ放送
- 中日新聞社
- 宝塚造形芸術大学
- 名古屋造形芸術大学
- (株)NHK文化センター
- 朝日カルチャーセンター
- 産経学園
- 中日文化センター
- (株)読売・日本テレビ文化センター
- ヨークカルチャーセンター























































































